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2018年6月25日月曜日

【時事+ゲーム】微エロ広告と、夏恒例の「水着キャラ」について!~『ブレイブリーデフォルトPB』の思い出を語る~

ixaコラム:経験0からのIXA!









関連する前回
http://exp0stargalaxy.blogspot.com/2018/06/blog-post.html
自衛隊の萌えポスターを見かける!


(・ω・)(・ω・)(・ω・)


そういえば先日、サイト『痛いニュース』でこんな記事がありましたね。


☆サイト『痛いニュース』2018年6月23日の記事より
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1971185.html


☝・・・ (^ω^) ははw  今回は、この話をー。







☆オンゲ『戦国アスカ零』より


☝・・・うーん。 確かに刺激的なビジュアルですね!
(///∇//)


男子中高生がこれを見て反応してしまったというなら分かろうというものの、いい大人が会社の機器を使って自爆したこの件は、確かに恥ずかしいなぁ・・・ まさに『痛いニュース』なのデス!w







☆『戦国アスカ零』より


☝・・・それにしてもこのオンゲの企画、「濡れ透け召喚」って・・・ちょっとその表現はストレート過ぎて、すこしエグさを感じてしまうかなw







☆『戦国アスカ零』より


☝・・・雨に降られちゃった、とのことですw


わたしのパッと見の感想ですが、ふつうのギャルゲーであるこのオンゲが、だんだんとエロ化していき、「きわどい広告を出しちゃった」結果が『痛いニュース』の出来事となって返ってきた、ということなのかな。







(・ω・)(・ω・)(・ω・)


てゆうか、夏になると薄着になるのは現実社会だけにとどまらず、オンゲのキャラたちもなぜか脱ぎだしますよねw


なんてゆうかな。 オンゲの水着キャラを見るとね、「夏が来たなあ!」と感じてしまうのは私だけだろうか?







☆『ブレイブリーデフォルトプレイングブレージュ』より


☝・・・思い出すのは2013年の夏。 わたしは1万円の課金をして、この「福袋」を購入した。 当時はオンゲにあまり慣れていなく、いっぺんに1万円も課金することにためらいを感じたものの、湧いてくる課金への誘惑に目をつぶることはできなかった。


当時、ここのゲームでは「中級戦場」というものが始まったばかりという時期で、そこは未開拓で豊饒な大地(フロンティア)が広がっていたのだ。




話は少しさかのぼる。 ・・・「ブレイブリーデフォルトPB、伝説の初代・初級戦場」が何のアナウンスもなく突然閉鎖されたのは、それよりも1~2か月ほど過去の時点である。 そう、わたしは初級戦場専門のプレイヤーで、その面白さに深くハマっていて、「夜の9時以降はオンゲのお時間!」といった感じで遊んでいた。


「初級戦場」といっても侮るなかれ。 レベル上昇による成長が抑えられた分、余計なコマンド(行動選択肢)は削ぎ落されて、キャラとアスタリスク(ジョブ)はひときわ際立った。 将棋の駒の取り合い・・・とまではいかないが、バトルは比較的簡潔に決着がついた。


練られたタクティクスはキチンとバトルで反映される。 緻密に組み立てられた、行動順番を予測したパーティの編成。 物理攻撃タイプか、魔法攻撃タイプか、あるいは防御タイプか、それともカウンタータイプか。


「初級」というものの、その面白さに気づいたのは私だけでは無かったようで、けっこうな人数がゲーム進行すべきところを足を止めて、「初級戦場」の面白さを堪能していた。




やがて「ヴァンパイア」のアスタリスク(ジョブ)がリリースされる。 そしてそこから放たれる凶悪コマンド・「ブラッドラッシュ」の威力。 そのアスタと技を習得していたごくわずかなプレイヤー・Mくんは、豪華すぎる持ちキャラ、言動といった振る舞い、推定される課金額なども含めてスターだった。


このように、楽しい「初代・初級戦場」の日々を送っていたものの、運営による突然の閉鎖によって、わたしと、わたしの仲間たちは遊び場を失ってしまったというわけだ。 「難民」などという表現があるが、実際にわたしたちはそのとき難民だった。




・・・「初級戦場」が廃止されたのは、そこに留まる人たちを「通常の戦場」に誘導しようとする運営の意思だったようだ。 わたしと何人かのプレイヤーは運営に抗議のメールを送ったりしたが、それは無意味だった。


難民となった仲間たちは状況が変わらないことに気づきはじめ、徐々に運営の思うとおりに行動しだした。 何も「サービス終了」したわけではない。 そう、このオンゲはサービスが開始してから1年足らずと、全体的にまだまだ発展途上だったのだ。


・・・多くのプレイヤーが見切りをつけてランクを上げていくなか、わたしは頑なにランクを上げずに待機をし続けた。 やる気を失って放置していたということもあるのだけれど、「いずれ初級戦場は甦るのでは?」といった願いのような期待もそこには込められていた。


そうして待機/放置をつづけていたところ、ある日それは「中級戦場」という新たなコンテンツの登場によって、私の待機は実を結んだのだ。


「いまなら断言できる、無双できると・・・!」


言語化すれば中二病極まりないが、w、中級戦場での稚拙極まりない周囲の様子を見たわたしは確かにそう感じた。 かつて大勢いた猛者たちは、ほぼそのほとんどが上位の戦場へと移った後であり、そこには雑魚ばかりが泳いでいるように見えたのだ。 そしてその思いは、「福袋の購入」という行動に繋がったというわけだ。







☆『BDPB』より


☝・・・福袋で当てたのは「リボン」のスキルを持つ「パォン」だ。 固有スキルの「リボン」はステータス異常をすべて無効にするスキルで、特に相手パーティの「眠りの剣」効果を無効にできて非常に役に立った。


わたしのパォン運用もそれに特化したもので、戦闘中は「鉄壁」をさせて、相手の物理攻撃を無効化しつつカウンターを放つというものだった。 より詳しく述べると、「かばう&カウンター」、あるいは「リフレク&カウンター」という2つのアスタリスクをチェンジさせて運用をした。 このキャラクターが「ホークアイ」を獲得したのはけっこう後になってからで、キャラを入手した当時は「剣Lv3」というリーズナブルな追加スキルで十分満足だった。


思いがけなかったのは、この福袋は大好評だったようで、「クリティカルボーナス」が通例なら1か月間のところ、プラス1か月延長されたということだ。 なお、「クリティカルボーナス」とは「攻撃が必ずクリティカルになる」ということで、課金者が優遇されるいわば課金ボーナスのようなものだ。


わたしは思った。 「当初、一万円の課金は高いと思ったけれど、十分楽しめたと思う」














(・ω・)(・ω・)(・ω・)


うーん。 なんだか懐かしくなってきましたね。 ここからは夏の風物詩、『ブレイブリーデフォルトPB』の水着キャラ絵を掲示していきましょう。







☆2014年7月







☆2015年7月


☆同年8月







☆2016年7月







☆2017年7月


☝・・・うーん、夏を感じますねー。 わたしはすでにこのゲームを引退してしまったけれど、今年はどんな水着キャラが登場するのかな。







それにひきかえ・・・









☝・・・うーんw 改めて、ここのオンゲはお下品やねw

もっとキレイな見せ方っちゅーもんがあるだろうがぁ! やり直しっ!!
ww







などと言ってみたものの、


☆『千万の覇者』より


☝・・・ま、我らが『戦国ixa』シリーズでもそうであるように、どこのオンゲでも「お色気担当」的なキャラが多かれ少なかれ居るのは否定できませんからね。 あまりツッコミを入れない方が賢明だといえるかな。







(`・ω・´)(`・ω・´)(`・ω・´)


さてさて、




☝・・・先ほどの記事ではキャラ絵のインパクトが大きく、わたしも気を取られてしまいましたが、w、よくよく読んでみれば、元記事はなかなか興味深いことを報道していますね。


それは、「上杉謙信の愛刀」についての話題だ。


・・・ですが、長くなっているので、その話題はまた機会があれば、ということにしましょう!
(^ω^)ノシ


(つづく)




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2016年11月14日月曜日

『桃太郎電鉄2017』の、キングボンビーについて!



最近、『戦国ixa』の話題ばかりに偏っているとのご指摘を受けたので、たまには別な話題を・・・w


ってゆうことで、そういえば先日、2ちゃんねる系のサイトで『桃鉄』のイラストが話題になっていましたよね。







http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1901448.html
サイト 『痛いニュース』  2016年10月25日の記事より




☝・・・ネットをご覧になっている方は知っているとは思いますが、こちらのキャラが近日発売される『桃太郎電鉄』の最新作でリニューアルされるという「キングボンビー」。 2ちゃんねる系サイトでは、このキャラが従来のキングボンビーっぽくない、とゆうことで話題になりましたよね。







(・ω・)(・ω・)(・ω・)


さて、今回のキングボンビーは、先ほどのサイトでも指摘されていたように、漫画家の鳥山明さんの仕事であるように見えますよね。


一方で、「桃鉄」製作者のさくまあきらさんは、そのゲームキャラに関わったイラストレーター名を「ニンテンドーダイレクト」にて公表されていたのですが、その中に鳥山さんの名前は入っておらず、かわりに「なごやあきら」とゆう謎のイラストレーター名が入っていて、ネット上ではこの「なごやあきら」とゆう人物が鳥山さんなのでは、とゆう予想をしていました。









☝・・・改めて見る、キングボンビー。


確かに鳥山さんの絵のように思いますが、なんでしょう?このスッキリとしない違和感は。 なんてゆうかね、華が無いんですよね。


私はキングボンビーに「こうじゃなきゃダメ」とゆう思い入れは全然ありませんが、ネット上で「コレジャナイ」と言われていたのも分かる気がします。 もっと突っ込んで言えば、「あの天才漫画家である、鳥山明さんがキングボンビーの新キャラをデザインしたとゆう割には、コレジャナイ」とゆうのが正確なところではないでしょうか。








☝・・・私がこのキャラに違和感を感じるところは、頭に生えている不要な3本のツノもそうですが、一番に違和感を感じるのがこのベルトです。 ○に「び」ですよ^^; あけすけに言って申し訳ないけれど、ダサいです。 ・・・まぁ、貧乏神とゆう存在自体が恰好のいいものではないですから、そこは間違っていないともいえますけどぉ・・・。








比較のものさしとして、




☝・・・鳥山明さんがドラゴンボール時代に創られたロゴの数々。 それらは独特のセンスがあり、パンチがあります。 「レッドリボン軍」や「カプセルコーポレーション」のロゴなんかは、その出来の良さから、のちに「東京五輪デザインパクリ騒動」の佐野研二郎氏や、その他の大手に模倣されたりしています。


そんな鳥山さんが、キングボンビーだからといって、王冠の丸印に「び」なんてロゴを作るのかしら・・・。 漢字の「貧」だったら、まだ分かるけど・・・。







(・ω・)(・ω・)(・ω・)


わたしがこうも疑り深くなっているのは、鳥山明さんの作風をコピーした漫画家やイラストレーターがちらほら世に出ていることにあります。




☝・・・『Vジャンプ』で連載されている『ドラゴンボール超』なんかは、別な漫画家さんが鳥山明さんの作風そのもので描いているマンガですし、









☝・・・こちらは、スマホゲームの『スカイロック』。 鳥山明さんがキャラデザ、もしくは監修をしたと思いきや、まったく関係のない絵師さんが絵を描かれております。 こちらに関しては、鳥山さんのお墨付きを受けていないと思われ・・・^^;


などと、わたしが知っているのはこれくらいですが、けっこう「鳥山明さん風の絵」を描く方が世の中にいるのです。







(・ω・)(・ω・)(・ω・)




話は戻りますが、


そもそも、桃鉄の新作で、鳥山明さんが絵を描いた、とゆう公式の情報はどこにもありませんよね。


それに、鳥山明さんほどの方が、仮にお忍びで絵を描かれて、別のペンネームを使うのであるならば、作風を変えて絵を描くだろうと思うし、まして「なごやあきら」なんてゆうペンネームは使わないと思います。


と、ゆう理由から、わたしは先ほどのキングボンビーは、鳥山明さんではない方が描いたんジャマイカ? (・ω・)? と予想しまっす!







(・ω・)(・ω・)(・ω・)


最後に・・・




☝・・・『桃鉄』製作者のさくまさんは、知り合いの絵師に、「友人特権」で絵を描いてくれるよう、依頼を方々に出されている模様。


鳥山明さんとは90年代の『ジャンプ放送局』以来の知り合いだそうで、そういったことから、特別にキャラを提供してもらったとしても、それは十分あり得ることですね。


と、ゆうことで、この件の真相は藪の中、なのですw


(つづく)


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2016年10月25日火曜日

戦国のネタキャラたち!(2)



関連する前回
http://exp0stargalaxy.blogspot.jp/2016/09/blog-post_27.html



以前のお題・戦国のネタキャラたち! の、つづきです。





☝・・・以前に取り上げた、戦国のネタキャラたち。


それに勝るとも劣らない戦国のネタキャラが登場するゲームがある・・・、との情報を得て調べてみたところ、なかなかのネタっぷりをそのゲームで確認することができました。 ってことで、今回はこの件を追ってみようかな。


そのゲーム(オンゲ)とは・・・














☝・・・『信長の野望 201X (読み方:にーまるいちエックス)』 です! @@







『信長の野望 201X』とは、








☝・・・公式のサイトより。 このゲームは、歴史シミュレーションゲームの代表的存在・『信長の野望』の名を冠してはいるものの、201X(にーまるいちエックス)とゆうサブタイトルにあるように、戦国武将たちが時代を超えて21世紀の現代に登場し、現代武器を使用するなど、正統の『のぶやぼ』とはまったく異なる世界観のゲームのようだ。







そういえばこのゲーム、少し前にテレビCMで宣伝していていましたよね。 なので自分、その存在は知っていましたが、


「ふ~ん、現代に甦っちゃった系ね。 でも、ちょっとB級過ぎやしない?」
(・ω・)


といった具合で、特に関心を寄せることもなく、「なにやら『信長の野望』シリーズで変わったタイトルが出ているな~」程度の認識だった訳なのですが、調べて知るほどに、そこに出てくるキャラたちがぶっ飛んでいたのです。







どうぶっ飛んでいるかというと、




☝・・・信長さんや、








☝・・・秀吉さんなんかはまだ普通ですが、










☝・・・家康さんや、









☝・・・柴田勝家さんあたりから徐々に壊れはじめていき・・・、









☝・・・佐久間信盛さん(左)に、北畠具教さん(右)。 ・・・佐久間さん、なぜにマッサージャーを持っているの?w









☝・・・こちらは荒木村重さん。 キャラ絵の元ネタとなったのが、主君・信長が刀に饅頭を突き刺して村重さんに食わせた、とゆうエピソードからかな。 ・・・NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』でもおなじみの名シーンだったね。









☝・・・朝倉義景さん。 お家を潰した大名の当主はとことん弄られるのね、ここのゲームは。 w ・・・てゆうか、ディズニーランド好きの、とある東アジアの亡命王子にどことなく似ているような? 攻めるね~、コーエーさんは!
(`・ω・´)








☝・・・赤松晴政さんに、三村元親さん。 シュールっす・・・。








☝・・・原昌胤さんに、風魔小太郎さん。 ・・・ガテン系のタフガイっすね・・・。
(・ω・)









☝・・・安国寺恵瓊さんに、下間頼照さん。 ・・・サイバーな坊主でサイボウズ? こういったカオスな世界観は嫌いじゃないw









☝・・・茶人の千利休さんと、古田織部さん。 ・・・機械の触手がついているのはなんでだろう?w







などと、いちいちピックアップしていたらキリがないくらいに、ここのゲームでは戦国武将が独自の世界観でネタラッピングされていたのです。 (・ω・)







(・ω・)(・ω・)(・ω・)


っとゆうことで、面白そうなので、もっと突っ込んで見ていきましょう^^










☝・・・信長さんファミリーは割とまだマトモなんだよなぁ。











☝・・・なんかインチキ臭い三好さんw











☝・・・大内家は白スーツ着用なんだね。 スタギャラの世界観と少しかぶっているなw











☝・・・毛利家は謎の弄られ方w ・・・それと、元就のジイさんかっちょええ^^




☝・・・ってゆうか元就さん、ヴァンツァーに搭乗していたのかw めっちゃリアルアクティブな爺さんだ!














☝・・・さすがに戦国時代を代表する武将、信玄・謙信さんにはコーエーもネタ化することはできなかったみたいだね。 ここのゲームにおいては比較的穏当なキャラ絵となっています。












☝・・・一方で、関東の覇者・氏康さんはナチス風の軍服を着せらせるw











☝・・・こちらはティータイムを楽しむ今川義元さん。 マイク外したら?w











☝・・・こちらは剣豪シリーズ。 パワードスーツ着用しているあたり、現代を超越していますねw










☝・・・こちらは忍者シリーズ。 メタルギアっぽいね。 くノ一さんが色っぽい~(//∇//)









☝・・・そして、異色なキャラ絵のつづく201Xのなかでも、とりわけ異彩を放っているのがこちら、出雲の戦国大名である尼子家。




☝・・・なぜに・・・イタリアンマフィア風のいでたちを・・・。 もういっそ、信長の野望ってタイトル、外したらいいじゃない・・・w







(・ω・)(・ω・)(・ω・)


と!ゆうことで、本来の戦国武将のイメージからはぶっ飛んでいる、『信長の野望201X』のキャラ絵の数々でした!


ここのゲームのキャラ絵が面白いのは、コーエーファンにはおなじみの、通常版「のぶやぼ」のシリーズを通して作られたキャラのイメージ、それをコラージュするような感じに弄っているところにあるのかな。


既存のキャラに堂々とネタコラージュをしたり、時代がぐちゃぐちゃなカオスな世界観に対して、


「ちょっとB級すぎる、ナシでしょ!」 ・・・と思う人もいるかもしれないけれど、個人的には


「アリだと思います! (`・ω・´)」 と感じてしまったよ。


こんな「冒険的」ともいえる作品を世に放つあたり、コーエー社さんの余裕と、そして自由でファンキーな社風が感じられるね。







最後に、ブログ主のお絵かき!












☆くノ一さん


☝・・・ゴメンねゴメンね~! おそ松でした~ (・ω・)ノシ!


(つづく)












『信長の野望 201X』
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