2016年11月22日火曜日

戦国ixa(63鯖):ある陣張り日にて!


http://exp0stargalaxy.blogspot.jp/2016/11/blog-post_9.html
関連する前回



ixaコラム
【経験0からのIXA!】


先日、『戦国ixa』で気になったことがあったので、今回はこの話題を・・・。


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☝・・・戦国ixaの、「攻撃国」の時の陣張りのときです。 この画像を見て、何か違和感を感じませんか?


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☝・・・「初心者マーク」の本城に、ベタ陣がされています。 それも、二つも。 なお、この2つの陣は別のプレイヤーでした。


(ixaを遊んでいる人なら知っているかと思いますが、)基本的に初心者マークの城を攻めることはできません。 たとえ攻撃できたとしても、戦功が1とか、獲得できる戦功は苦笑してしまうような、そんな雀の涙ほどのポイントなので、普通ならば見逃すことでしょう。


上記の陣張りをした人の考えは分かりませんが、初心者マークの城への陣張り、それが二つもって、どうにもおかしな感じですね~。


このように、自分からすれば、「ずいぶん変わってるとゆうか、意味のない陣張りをするんだなぁ?」と、怪訝に思うようなことを今回だけでなく、いくつか目にしていたのですが、それ以上のことは分からずスルーしていた訳です。


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)


そんな時に、あるオンゲのニュースが報道されました。 それが・・・


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☝・・・ようつべより、 「【パズドラ】ゴーストルーター不正会社摘発」。


このニュースによれば、人気オンゲの『パズドラ』の不正ソフト(チートツール)を制作・販売していた会社が摘発されたらしいです。


なお、不正ソフトを開発した会社は、少なくとも6000万円以上を稼いだとのことで、作る方も作る方だけど、どんだけ不正ツールを買うやつがおるねん! ・・・って思わず一人ツッコミしてしまったよ。


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Σ('Д')  そういや・・・もしかして、先ほどの意味不明な陣張りも、もしかしたら不正ツールによるものなのかしら?


そう思ってグーグル先生に訊いてみたら、出てくる出てくる。


私は、不正ツールをお勧めする意図は全くないので細かなことは省くけれど、どうやら自動で陣張りをしてくれるような、そんな不正ツールもあるみたいだね。 だから、その際の細かな調整ができずに、初心者マークのような本城にもベタ陣してしまった・・・のではないでしょうか?


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私はジャッジマンじゃないからあまり強くは言えないけれど、・・・不正ソフトを使う人・・・ぜんぶ消えちゃえ~!!



そう思ったのでした!w


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まぁ、そういったツールを使っている人からすれば、事実上野放し状態になっているし、だったら楽になるから使っちゃえ・・・むしろ、割り切って考えられる俺頭いい、的な、不正とゆう意識を持っているわけではないのかもしれませんね。 (-_-)


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(-_-)(-_-)(-_-)


さて!話題は変わって、




☝・・・11月の上旬にコラボイベントの報酬が届いていましたよね。


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☝・・・3姉妹をすべてゲットして、ようやくこのカードを心置きなく使うことができるとゆうもの。う~ん、63鯖って、いい鯖だな~。 と思っていたのですが、実は62鯖では全員に天がプレゼントされていたらしいじゃない・・・。 まったくw


脱線はさておき、




☝・・・先ほどの「浅井三姉妹」のスキルテーブルがこちら。 旧天のスキルが狙える、ってゆうロマンがあっていいよね。 ってことで、3姉妹の誰かにこのカードを食わせることは決定事項なのです。


まず考えたのは、指揮兵数の最も多い茶々さんにこのカードを合成するとゆう案です。 ・・・でも、大当たりであるS1の「浅井一文字」は弓馬器攻スキルとゆうことで、弓砲攻スキル「傾天の嘆き」を持つ茶々さんとは不一致、速度スキルと全攻スキルのみが当たりとなります。


かといって、「桜花絢爛」の江さんにこのカードを合成するとすれば、C候補の「傾天の嘆き」が邪魔になります。 やはり江さんは馬に特化して育てていきたい。


おこがましいことを言っているかもしれませんが、今の自分に必要なのは、「致命的な失敗の回避!」w ・・・と、ゆうことで、初さんにこのカードを食わせましょう。 (^ω^)


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☝・・・金50を使うとき、


19.36% 「桜花絢爛」
13.42% 「傾天の嘆き」
09.72% 「浅井一文字」
57.50% 「失敗」


このような渋い確立だけど、カード所持上限も厳しいし、ここでいい感じに消費しちゃいましょう。


と、ゆうことで、


おねがいします! (`・ω・´)


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☝・・・成功~


凡庸でまったく尖っていないけれど、今の自分には十分な速度初さん、ゲットなのです。
(^ω^)


(つづく)











『戦国イクサ』
© 2010-2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.


記載されている会社名・製品名・システム名などは、
各社の商標、または登録商標です。

2016年11月14日月曜日

『桃太郎電鉄2017』の、キングボンビーについて!



最近、『戦国ixa』の話題ばかりに偏っているとのご指摘を受けたので、たまには別な話題を・・・w


ってゆうことで、そういえば先日、2ちゃんねる系のサイトで『桃鉄』のイラストが話題になっていましたよね。


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http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1901448.html
サイト 『痛いニュース』  2016年10月25日の記事より




☝・・・ネットをご覧になっている方は知っているとは思いますが、こちらのキャラが近日発売される『桃太郎電鉄』の最新作でリニューアルされるという「キングボンビー」。 2ちゃんねる系サイトでは、このキャラが従来のキングボンビーっぽくない、とゆうことで話題になりましたよね。


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)


さて、今回のキングボンビーは、先ほどのサイトでも指摘されていたように、漫画家の鳥山明さんの仕事であるように見えますよね。


一方で、「桃鉄」製作者のさくまあきらさんは、そのゲームキャラに関わったイラストレーター名を「ニンテンドーダイレクト」にて公表されていたのですが、その中に鳥山さんの名前は入っておらず、かわりに「なごやあきら」とゆう謎のイラストレーター名が入っていて、ネット上ではこの「なごやあきら」とゆう人物が鳥山さんなのでは、とゆう予想をしていました。


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☝・・・改めて見る、キングボンビー。


確かに鳥山さんの絵のように思いますが、なんでしょう?このスッキリとしない違和感は。 なんてゆうかね、華が無いんですよね。


私はキングボンビーに「こうじゃなきゃダメ」とゆう思い入れは全然ありませんが、ネット上で「コレジャナイ」と言われていたのも分かる気がします。 もっと突っ込んで言えば、「あの天才漫画家である、鳥山明さんがキングボンビーの新キャラをデザインしたとゆう割には、コレジャナイ」とゆうのが正確なところではないでしょうか。


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☝・・・私がこのキャラに違和感を感じるところは、頭に生えている不要な3本のツノもそうですが、一番に違和感を感じるのがこのベルトです。 ○に「び」ですよ^^; あけすけに言って申し訳ないけれど、ダサいです。 ・・・まぁ、貧乏神とゆう存在自体が恰好のいいものではないですから、そこは間違っていないともいえますけどぉ・・・。



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比較のものさしとして、




☝・・・鳥山明さんがドラゴンボール時代に創られたロゴの数々。 それらは独特のセンスがあり、パンチがあります。 「レッドリボン軍」や「カプセルコーポレーション」のロゴなんかは、その出来の良さから、のちに「東京五輪デザインパクリ騒動」の佐野研二郎氏や、その他の大手に模倣されたりしています。


そんな鳥山さんが、キングボンビーだからといって、王冠の丸印に「び」なんてロゴを作るのかしら・・・。 漢字の「貧」だったら、まだ分かるけど・・・。


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)


わたしがこうも疑り深くなっているのは、鳥山明さんの作風をコピーした漫画家やイラストレーターがちらほら世に出ていることにあります。




☝・・・『Vジャンプ』で連載されている『ドラゴンボール超』なんかは、別な漫画家さんが鳥山明さんの作風そのもので描いているマンガですし、


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☝・・・こちらは、スマホゲームの『スカイロック』。 鳥山明さんがキャラデザ、もしくは監修をしたと思いきや、まったく関係のない絵師さんが絵を描かれております。 こちらに関しては、鳥山さんのお墨付きを受けていないと思われ・・・^^;


などと、わたしが知っているのはこれくらいですが、けっこう「鳥山明さん風の絵」を描く方が世の中にいるのです。


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)




話は戻りますが、


そもそも、桃鉄の新作で、鳥山明さんが絵を描いた、とゆう公式の情報はどこにもありませんよね。


それに、鳥山明さんほどの方が、仮にお忍びで絵を描かれて、別のペンネームを使うのであるならば、作風を変えて絵を描くだろうと思うし、まして「なごやあきら」なんてゆうペンネームは使わないと思います。


と、ゆう理由から、わたしは先ほどのキングボンビーは、鳥山明さんではない方が描いたんジャマイカ? (・ω・)? と予想しまっす!


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)


最後に・・・




☝・・・『桃鉄』製作者のさくまさんは、知り合いの絵師に、「友人特権」で絵を描いてくれるよう、依頼を方々に出されている模様。


鳥山明さんとは90年代の『ジャンプ放送局』以来の知り合いだそうで、そういったことから、特別にキャラを提供してもらったとしても、それは十分あり得ることですね。


と、ゆうことで、この件の真相は藪の中、なのですw


(つづく)


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2016年11月9日水曜日

戦国イクサ:63鯖 第4回の合戦にて!



http://exp0stargalaxy.blogspot.jp/2016/11/blog-post.html
関連する前回



ixaコラム
【経験0からのIXA!】


先日の、11月5~6日に行われた、63鯖・第4回の合戦。 久しぶりの土日での合戦ということで、賑わっていましたね~。


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☝・・・うん、やっぱりコラボ同盟は通常の同盟から見れば、美味しいエサなのね・・・w orz


この画像は、全陥落した、我らが同盟の出城群。 真っ赤っかに囲まれて、次々と落とされていきました。
(´・ω・`)


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☝・・・自分の出城も、同盟員数名から加勢を受けていたものの、10合流とゆうハードパンチであえなく撃沈w


『スタギャラ』であったならば、どんな猛者の攻撃であっても「当たらなければどうとゆうことはない」の言葉のとおり、隣のマスにでも一旦逃げれば反撃の機会もあろうとゆうものですが・・・


・・・IXAにおいては個人個人に本拠地があり、そこは回避不能! 自分の拠点をしっかりと守りつつ、相手を撃退しないといけないのだから、至難の技だぁ・・・。 また今回は、同盟員の加勢を預かっていたとゆう手前、自分だけ無血にすることはできないよね^^;


今回、どのような反撃をすればよかったのか、十分に研究する必要があるな~。 ・・・そう思ってはみたものの、アクティブで攻撃的な仲間がほぼ不在、とゆう現状がハードルをより一層上げています。 (みなさん〝本鯖”の方が忙しいようでぇ・・・^^;)


そもそも、真っ赤っかに囲まれている時点で、もぅ個人の頑張りではどうしようもないのでは? とゆうのが本当の所でしょう。


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☝・・・唯一できた反撃といえるものが、不在同盟員の出城への加勢。


空になっていた出城への加勢で、結果、伏兵といった戦法で相手の兵器を7000ほど倒すことができました。


しかし、この行動は相手の怒りを買ったようで、w、後になって先ほどの画像の10合流が自分の出城に飛んできて陥落、とゆうことだったのです。 結局、兵数的に収支はマイナスだぁ!
(^ω^;)


【今日のixa教訓】
下手な反撃は相手の怒りを買い、大損することもある。


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でも、やられっぱなしのダルマは癪だからね。 少しは反撃できて良かった♪


反骨ポイント:1p、ゲトです^^


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☝・・・こちらが自分の加勢専用部隊。 コストを気にしなくていい、とゆうことで高コストの武将を中心に部隊を組んでいます。 空の出城への加勢をすることもあることから、兵種を統一せず、槍弓馬の3兵種を必ず入れた混成部隊にしているのです。


このようにレアリティ極といった、良武将を加勢専用に取られているので、自分の本領の守りが手薄になってしまっていて、これが今の私の防衛の課題なのです。 (^ω^;)


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)


話題は変わります。


そういえば、10月29~11月1日の期間に、限定ガチャである「秋くじ」が出ていましたよね。


・・・えぇ、私も配布金を使って、基本的に毎日引きました。


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以下、割愛w (とゆうか、スクリーンショットの取り忘れ^^;)


毎日引き続けた結果は、上1枚、赤4枚でしたぁ・・・。 特以上のカードが出なかったことは残念だったけれど、第一期には十分活躍の見込める、攻撃系のカードを引くことができて、その辺りは良かったです^^


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ところで、




☝・・・公式によれば、今回の秋くじ、


天: 0.5%

極: 5.0%

特:59.5%

上:15.0%

序:20.0%


☝・・・このような排出確立なんですね。 極以上のカードを引いた方、裏山なのです!
(=゚ω゚)


(つづく)












『戦国イクサ』
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2016年11月2日水曜日

戦国イクサ:合成キャンペーン、はじまる!



関連する前回
http://exp0stargalaxy.blogspot.jp/2016/10/blog-post_38.html



ixaコラム
【経験0からのIXA!】




☝・・・10月26日から始まった、「武将育成 秋の集中講座」とゆう名の、合成キャンペーン。


このキャンペーンでは、ランクアップ、スキル強化、スキル追加のそれぞれが確立アップ、もしくはその効果が増加していて、通常での合成の作業がアホらしいと思えるほどの、とても優遇された内容となっていますよね!


と、ゆうことで今回はこの話題を・・・。


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)


魅力的な合成キャンペーンのなかでも、とりわけ、久しぶりにイクサに帰ってきたわたしが注目したのがスキル追加合成です。


2013~14年に戦国イクサを遊んだ印象でいうと、とにかくここのゲームはスキル追加の成功確立が渋く、課金合成をしても失敗はザラ・・・と、とにかく難易度が高いとゆう印象でした。


それが・・・


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☝・・・今ではスキル合成に追加カードが2枚使えるだなんて・・・。 また、「スキルを入れ替える」で、スキル削除そのものが基本的に無課金に緩和されたのもイイですよね。
(^ω^)


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☝・・・素材2枚を使う際、金100の課金が必要になるけれども、(この場合は)失敗確立が0になるだなんて・・・。 効果は抜群だ~!


成功確率が低かった時代の、既存のイクサのプレイヤーさんには申し訳ないけれど、この大幅緩和に指をくわえて見ていられません。 これはもう、行くしかないでしょう!


と、ゆうことでYOU、課金合成やっチャイナ! (=゚ω゚)ノ


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☝・・・ (^ω^)


同キャラ合成って・・・やっぱりいいですね~! 特に、大外れがないのが!



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・・・ はっ・・・ Σ(・ω・) ひょっとして、高額課金のみなさんも、こんな感じでレアリティ・極や天の同キャラ合成をバンバンやっていらっしゃる?


そう考えると、笑えないものがありマスね!  (;´д`)


(つづく)












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2016年10月26日水曜日

戦国イクサ:ノックの検証について!



ixaコラム
【経験0からのIXA!】


「イクサはスタギャラの母」と言われている?ように、似ているところが多かった、『戦国イクサ』と『スターギャラクシー』。


もちろん、『イクサ』は戦国時代もの、『スタギャラ』はSFものと、両者の世界観やゲーム性に違いはあるものの、オンラインカードバトルゲームとゆう、ゲームの骨格となるシステムは、ほぼ同じものが使われていましたよね。


わたしがイクサを再び遊び直して楽しいと思えるのも、カードバトルゲームとゆうジャンルが好みだからなのかもしれない。


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)


63鯖のコラボ同盟(勢力・所属同盟名・城主名は非公開!)に所属している自分ですが、ここの同盟内にアクティブでなおかつ合流好きな方はそれほどおらず、攻撃に限ってはソロ活動が基本になってしまっています。


2013年のブレイブリー×イクサコラボの時に基本的なことを覚えたとはいえ、一人立ちして遊ぶのにちょっとだけ不安を感じますねぇ・・・^^;


とはいえ! わたしには「宇宙イクサ」とゆう異名を持つスタギャラで取った杵柄がありますので、大丈夫でしょう。 たぶん・・・。


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)


前置きはさておき、今回はイクサの戦術の初歩・ノックをお題に、話を進めていこうじゃないか。


戦いの記録を振り返ることでそれを復習とし、教訓を得てIXAのプレイヤー経験値を上げていこう!とゆうことが目的なのです。


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第二回の合戦、自分は攻撃側です!




☝・・・本攻撃の前に、まずはノックして様子伺いをするのがイクサの常道。


10対7。 ・・・なんだか良さそうな感触ですが、これってどうでしょう? (・ω・)?


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☝・・・わからないので、追加でノック。


300対171・・・。 兵種の分布はこれでなんとなくわかったけど、勝てるかね? ワタシに・・・。


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え~い面倒だ、突撃とつげきぃ~! (=゚ω゚)ノ


デッキコスト30をフルに使用した、馬→弓→槍での3連!


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☝・・・ぐはw  インされていましたね~@@;  相手の方、兵器を防衛の追加に回した模様。


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☝・・・3連の2発目。 先ほどよりは負けていないけど、負けは負け・・・。 orz


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☝・・・3連の3発目~。 (-_-) ・・・。


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)


う~ん、どうしましょ。 3連のことごとくが負け判定だった訳ですが・・・。


負け続けの判定で弱気が出てきてしまいますが、高額な課金をしない一般プレイヤーがソロで戦う以上、出城凸に負け判定はデフォでしょう。 それでも攻撃ポイントが欲しいのなら、行くしかない。


と、ゆうことで先ほどの3連をもう一度♪
 


☝・・・やた! (^ω^) 相手は壊滅!


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☝・・・3連2セット目の2発目!


あれ、弓隊で陥落? あまり強化していない出城だったのかしら・・・。


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(^ω^)(^ω^)(^ω^)


と、ゆうことで、わが軍は多大な被害を出しつつ、相手方に多大な防御ポイントを進呈しながらも、陥落分の戦功を稼いだのでした。 こうしてブログ作成で振り返ってみれば、相性の良かった弓を先頭に3連を組んだ方が当方の被害は少なかったかも、ですね。


ixaプレイヤー経験値1pゲットなのです。


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今回の件が気になって、後でグーグル先生にイクサのノックのことを訊いてみたら・・・


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☝・・・『ヤフー知恵袋』より。 自分が300ノックをした時、相手の被害数は171でした。


171÷3 = 57。


図によると、敵兵被害40~59 : 敵兵15000~20000程度。


今回の一連の戦いで、敵兵被害数を足した数は、


2499+4000+2861+2566 = 11927。


☝・・・ノック後、相手の方は追加で防衛を増やしたようなので、実際のところはわかりませんが、ヤフー知恵袋に書いてあった内容は、おおむね当たっているような気がしますね。


またまた ixaプレイヤー経験値1p、ゲットです^^


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(^ω^)(^ω^)(^ω^)


と、ゆうことで、今回は戦国イクサ、ノックについての話題でした~!
(`・ω・´)ノシ!


(つづく)












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2016年10月25日火曜日

戦国のネタキャラたち!(2)



関連する前回
http://exp0stargalaxy.blogspot.jp/2016/09/blog-post_27.html



以前のお題・戦国のネタキャラたち! の、つづきです。





☝・・・以前に取り上げた、戦国のネタキャラたち。


それに勝るとも劣らない戦国のネタキャラが登場するゲームがある・・・、との情報を得て調べてみたところ、なかなかのネタっぷりをそのゲームで確認することができました。 ってことで、今回はこの件を追ってみようかな。


そのゲーム(オンゲ)とは・・・


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☝・・・『信長の野望 201X (読み方:にーまるいちエックス)』 です! @@


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『信長の野望 201X』とは、








☝・・・公式のサイトより。 このゲームは、歴史シミュレーションゲームの代表的存在・『信長の野望』の名を冠してはいるものの、201X(にーまるいちエックス)とゆうサブタイトルにあるように、戦国武将たちが時代を超えて21世紀の現代に登場し、現代武器を使用するなど、正統の『のぶやぼ』とはまったく異なる世界観のゲームのようだ。


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そういえばこのゲーム、少し前にテレビCMで宣伝していていましたよね。 なので自分、その存在は知っていましたが、


「ふ~ん、現代に甦っちゃった系ね。 でも、ちょっとB級過ぎやしない?」
(・ω・)


といった具合で、特に関心を寄せることもなく、「なにやら『信長の野望』シリーズで変わったタイトルが出ているな~」程度の認識だった訳なのですが、調べて知るほどに、そこに出てくるキャラたちがぶっ飛んでいたのです。


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どうぶっ飛んでいるかというと、




☝・・・信長さんや、

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☝・・・秀吉さんなんかはまだ普通ですが、


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☝・・・家康さんや、


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☝・・・柴田勝家さんあたりから徐々に壊れはじめていき・・・、


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☝・・・佐久間信盛さん(左)に、北畠具教さん(右)。 ・・・佐久間さん、なぜにマッサージャーを持っているの?w


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☝・・・こちらは荒木村重さん。 キャラ絵の元ネタとなったのが、主君・信長が刀に饅頭を突き刺して村重さんに食わせた、とゆうエピソードからかな。 ・・・NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』でもおなじみの名シーンだったね。


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☝・・・朝倉義景さん。 お家を潰した大名の当主はとことん弄られるのね、ここのゲームは。 w ・・・てゆうか、ディズニーランド好きの、とある東アジアの亡命王子にどことなく似ているような? 攻めるね~、コーエーさんは!
(`・ω・´)


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☝・・・赤松晴政さんに、三村元親さん。 シュールっす・・・。


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☝・・・原昌胤さんに、風魔小太郎さん。 ・・・ガテン系のタフガイっすね・・・。
(・ω・)


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☝・・・安国寺恵瓊さんに、下間頼照さん。 ・・・サイバーな坊主でサイボウズ? こういったカオスな世界観は嫌いじゃないw


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☝・・・茶人の千利休さんと、古田織部さん。 ・・・機械の触手がついているのはなんでだろう?w


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などと、いちいちピックアップしていたらキリがないくらいに、ここのゲームでは戦国武将が独自の世界観でネタラッピングされていたのです。 (・ω・)


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)


っとゆうことで、面白そうなので、もっと突っ込んで見ていきましょう^^


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☝・・・信長さんファミリーは割とまだマトモなんだよなぁ。


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☝・・・なんかインチキ臭い三好さんw


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☝・・・大内家は白スーツ着用なんだね。 スタギャラの世界観と少しかぶっているなw


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☝・・・毛利家は謎の弄られ方w ・・・それと、元就のジイさんかっちょええ^^




☝・・・ってゆうか元就さん、ヴァンツァーに搭乗していたのかw めっちゃリアルアクティブな爺さんだ!


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☝・・・さすがに戦国時代を代表する武将、信玄・謙信さんにはコーエーもネタ化することはできなかったみたいだね。 ここのゲームにおいては比較的穏当なキャラ絵となっています。


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☝・・・一方で、関東の覇者・氏康さんはナチス風の軍服を着せらせるw


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☝・・・こちらはティータイムを楽しむ今川義元さん。 マイク外したら?w


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☝・・・こちらは剣豪シリーズ。 パワードスーツ着用しているあたり、現代を超越していますねw


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☝・・・こちらは忍者シリーズ。 メタルギアっぽいね。 くノ一さんが色っぽい~(//∇//)


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☝・・・そして、異色なキャラ絵のつづく201Xのなかでも、とりわけ異彩を放っているのがこちら、出雲の戦国大名である尼子家。




☝・・・なぜに・・・イタリアンマフィア風のいでたちを・・・。 もういっそ、信長の野望ってタイトル、外したらいいじゃない・・・w


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)


と!ゆうことで、本来の戦国武将のイメージからはぶっ飛んでいる、『信長の野望201X』のキャラ絵の数々でした!


ここのゲームのキャラ絵が面白いのは、コーエーファンにはおなじみの、通常版「のぶやぼ」のシリーズを通して作られたキャラのイメージ、それをコラージュするような感じに弄っているところにあるのかな。


既存のキャラに堂々とネタコラージュをしたり、時代がぐちゃぐちゃなカオスな世界観に対して、


「ちょっとB級すぎる、ナシでしょ!」 ・・・と思う人もいるかもしれないけれど、個人的には


「アリだと思います! (`・ω・´)」 と感じてしまったよ。


こんな「冒険的」ともいえる作品を世に放つあたり、コーエー社さんの余裕と、そして自由でファンキーな社風が感じられるね。


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最後に、ブログ主のお絵かき!


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☆くノ一さん


☝・・・ゴメンねゴメンね~! おそ松でした~ (・ω・)ノシ!


(つづく)












『信長の野望 201X』
(C)2015-2016 コーエーテクモゲームス All rights reserved.


ほか、


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