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2016年10月2日日曜日

スタギャラの世界で絵師さんクエスト! みつなり都さん編(1)



スタギャラの世界で絵師さんクエスト!


久しぶりに、このブログの主題である『スターギャラクシー』に関連した話題を投入したいなぁ~
(`・ω・´)


と、ふと思い立ったので、今回は絵師・みつなり都さんのスタギャラにおけるキャラ絵の数々を見て行こうじゃないか。


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(`・ω・´)(`・ω・´)(`・ω・´)


絵師・みつなり都さんの、スタギャラでの代表作といえば・・・


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☝・・・『桜華絢爛』の、オーカ・ブラックウェルさんでしょう! ^^


桜花だからオーカさん。 ・・・ちょっと安易なネーミングですが、活発そうなお姫様であるこのキャラは好評だったためか、のちに2枚目がリリースされることとなります。


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☝・・・『大盤振舞』(左)、『聖夜の振舞い』(右)の、ミュロン・ランポーネさん。


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☝・・・攻防スキル『希望の歌』の、マナ・ルミエールさん。


なかなか愛らしいキャラ絵のマナさんですが、このカードって、スキル追加に関連したキャンペーンの報酬士官としてリリースされたんでしたっけ。 たしか、このマナさんを手に入れるためには、限定ガチャをたくさん引いたりとか、もしくは高級なスキルをスキル追加合成で獲得しなければならないなど、かなりハードルが高かったんでしたよね。 (´・ω・`)


自分なんかはお知らせを読んでから、5秒で諦めてしまいましたYO!w ・・・なので、所持している方を見ると、裏山C! と思ったものです。


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☝・・・『グラスウィング』のザ・フォーチュンさんと、『静かな暮らし』のユーさん。


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☝・・・『ナトロール』の、レジナ・フェニーニさん。


運営さんの粋な計らいで、いやんw な展開のキャラ絵となっています。 (//∇//)


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☝・・・『ターディオン』のルクスさんと、『ヴァルキリー』のカテーナ・ベアトリースさん。


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☝・・・『永字八法』の、スズリ・カーチスさん。


お正月の限定ガチャとゆうことで、「書初め」をお題にしたキャラのようだね。 キャラの背景に描かれているのは・・・希望と、新年を飾るにふさわしい言葉となっています。


なお、「永字八法」とは、「永」の字のなかに筆づかいの極意がギュッと詰まっているよ、ってゆうことで習字のお手本とかに出てきますよね。 大人の習字本で読んだ覚えがあります。


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☝・・・『父上のために』の、オーカ・ブラックウェルさん。 2月のイベント報酬カードとゆうことで、バレンタインのチョコづくりにちなんだキャラ絵となっていますね。


このカードがリリースされた当時は、スタギャラにおけるトップランカーさんを中心に「特効カードなしでのイベントプレイ」が流行りだしたので、それに危機感を感じた?運営さんは上位報酬であるカードゲットのハードルを緩和する、ランキングトップ10に限定金枠カードを3枚配布するなど報酬を増やしたりと、対策を打ち出していて印象的でしたね。


まぁアレだ、ランカーに毎月特効ガチャ・5万円分を買わせようってゆう運営さんの方針そのものが大きく間違っていた、と反省しなかったのが不幸だったわな。
(-_-)


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そして最後が、





☝・・・『ヴェンジェンス』の、オリビア・ラーファガさん。


攻撃性のある表情がいい感じの1枚ですね。 (^ω^) たしか、レイドボス討伐イベントでの報酬でしたっけ。 絵師・みつなり都さんがスタギャラに提供されたキャラ絵としては、この1枚が最後のものとなったのです。


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(追記!)


どうやらみつなり都さんは、2015年以前は 「都」をペンネームにしていたみたいですね。 ・・・と、ゆうことでいくつか漏れがあったので、それらをアップしていきます。


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☝・・・『リーベボーゲン』の、ショコラ・シャロさん。


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☝・・・『要塞堅固の隊列』のミリィ・ティソーナさんと、『煉獄の咆哮』のロザリカ・フィールさん。



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☝・・・ソレーヌ・シャルロワーズさんのビフォー・アフター。


『レゾリューション』のソレーヌさんは、低コスト高兵力の士官としてリリースされたんでしたよね。 


コスト比が一般カードに比べて2倍以上良い、これらの「低コスト・高兵力士官シリーズ」を大型艦に満載させていた猛者の人たち・・・。 怖かったデスよね! (^ω^;)



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以上が漏れていた「都」さん名義のカード絵でした。



(追記おわり)


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)


と! ゆうことで、以上が絵師・みつなり都さんがスタギャラに提供されたキャラ絵でした! 枚数は17枚、主に赤枠や金枠といった目玉となるカードが多く、スタギャラにおいても印象的な絵師さんの一人でしたね。



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最後にブログ主、敬意を表してドットのお絵かき!


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☝・・・お粗末様でしたw


(´・ω・`)ノシ!



(つづく)











『スターギャラクシー』
Copyright (c) 2012-2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.



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各社の商標、または登録商標です。

2016年8月25日木曜日

『ポケモンGO』ブームについて!(6) 脱線編



http://exp0stargalaxy.blogspot.jp/2016/08/blog-post_23.html (前回)

前回のつづきで、今回はゆる~い脱線の回となります。





☝・・・以前にご紹介した、ポケモンのメイン絵師・杉森建さんの作品集。


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☝・・・杉森建さんの画集・表紙のセンターを飾る女の子なんですが、この子の構図にピンとくるものを感じませんか?


・・・そう、女の子が上体をねじってこちらを振り返るとゆう、スタギャラ民にはおなじみの構図です。


ってゆうことで、スタギャラの運営さんの好きだった構図のカード絵を、思い出としてもう一度見ていくことにしましょう! (^ω^)


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☝・・・う~ん、マンダム! @@


今は亡きオンゲ・スターギャラクシーでは、このように女の子が振り向きざまに銃を向ける構図が多用され、ともすればありふれた感じがあったものの、今こうして振り返ってみると、マンネリとゆうよりもむしろ、〝らしさ”を感じますね。


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)



で、話は戻りますが、




☝・・・杉森さんの描かれた子は『クインティ』からの出典だと思いますが、この構図の特徴は、


①女の子キャラが、

②上体をひねるように反らしてこちらを振り返り、

③しっかりと顔が見えていること、

④靴底が見えるほどの浮遊感/躍動感があり、

⑤男子の目線的に、キャラの体のラインをしっかりと堪能できること!w


☝・・・の、5点にあります。


それにしても、こういった構図って、けっこう昔からあったのかな。 でも、杉森さんの画集の表紙・センターを堂々と飾るほどだから、もしかしたら杉森さんが新たに考案した女の子のポージングかもしれない。 ・・・確証はありませんが! (;´д`)


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)



思い起こせば、女性が振り返る構図の絵って、「見返り美人」を古典にした、伝統の構図でしたよね。




☝・・・言わずと知れた、「見返り美人図」。 女性の美しさを愛でるのは、なにも正面からばかりじゃない! と、ゆうことを世の中に知らしめた一枚ですね~。 (`・ω・´)


なお、この絵・この構図にはデフォルメが入っているようで、現実のモデルさんに同じポーズをとってもらうことは不可能のようだ。


江戸時代の絵師・菱川師宣も、理詰めでこの絵・この構図を描いたわけではないでしょうけれど、美しい絵を描くとゆう目的のため、現実を離れた二次元ワールドの創作がすでに江戸時代にはあったのですね。


表現としての、二次元世界の現実乖離は江戸時代から今日までつづき、きっとこの先も脈々と受け継がれてゆくことでしょう! (^ω^) 


(つづく)









『ポケモン』
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2016年5月29日日曜日

スタギャラの世界で絵師さんクエスト! 碧風羽さん編(5)



スタギャラの世界で絵師さんクエスト! 前回のつづきで、今回も碧風羽さんの回となります。


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『大戦乱!三国志バトル』
(C)2012 gloops, Inc. All rights Reserved.


☝・・・突然ですが、普段はラーメン・ギョーザ程度で本格中華なんて食べることのない自分ですが、時おり無性に中華を食べたくなる時があります。

ここ最近は碧風羽さんのキャラ絵を追っているこのブログですが、前にご紹介したのが和と洋とゆうことで、それらに飽きを感じているってこともあり、今回は三国志などといった中華を題材にしたコンテンツから碧風羽さんのキャラ絵を追ってみましょう! (・ω・)ノ






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☝・・・まずはセガのアーケードゲーム、『三国志大戦』から!


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☝・・・以上、『三国志大戦シリーズ』から。

このタイトルは2005年にサービス開始されたトレーディングカードアーケードゲームとゆうことで、絵師・碧風羽さんの絵の雰囲気も最近のタッチとは少し違って見えますね。

ところで、このコンテンツは今年(2016年)中にゲーム内容が刷新、2代目がリリースされるとのこと。 と、ゆうのも、「トレーディングカードアーケードゲーム」はカード排出に関していくつかの問題があり、それらを改善することが刷新の理由の一つになっているみたいだ。




☝・・・ウィキペディア 「トレーディングアーケードゲーム」より。

高レアリティのカードがいろいろな手口で〝公平に排出されていない”状況にあるみたいだ。


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サイト 『はちま起稿』 2016年2月の記事より

http://blog.esuteru.com/archives/8509759.html


☝・・・不正の対抗策として採用されたのが「オンデマンド印刷」。 印刷済みのカードが組み込まれ、おそらく順番でカードが排出される旧バージョンと異なり、プレイヤーがコインを入れてから筐体内でカードの印刷をして排出するとゆう、複雑な仕組みらしい。

・・・これならレアカードの公正な排出となりそうですね! と、一般プレイヤーにとっては歓迎すべきことなのでしょうが、その一方で、


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サイト 『PORT24』 2016年2月の記事より

http://www.port24.co.jp/blog/blog-5933


☝・・・ゲームセンターを経営する立場の人からすれば、新しい筐体の入れ替えは多額の費用がかかり、経営的に厳しい模様。

こちらの方のブログによると、三国志大戦の新しい筐体は1席あたり250万円、4席で1000万円!ほどの費用がかかってしまうのでは、と予想されています。

うわっ。 1プレイ300円のアーケードゲームの筐体の価格が、1席あたり250万円!?
Σ@@


2500000 ÷ 300 = 8333.3


8333回プレイしてもらって、それから儲けに入るのね・・・。 筐体が1日平均どれくらい回転するのかわからないけど、人件費や家賃光熱費、メンテナンスにかかる費用もあるでしょうから、筐体の入れ替えはゲームセンターにとっては渋いでしょうね。


不正をする人が悪いのか、それとも不正される余地を残した販売元が悪いのか・・・。 これは永遠のテーマなのですが、ゲーム筐体に仕込んであるレアカードを抜き取るような不正者がいて、それが明るみになっている以上、メーカーとしても何らかの対応をしないといけない状況なのでしょう。

ごく少数の不正者の行為で多くの人が迷惑をこうむるとゆう、社会の構図を見た気がしますね・・・! ゲーセンの経営者さんもガンバ!なのです。 (`・ω・´) ファイ!












『三国志大戦』
©SEGA


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(・ω・)(・ω・)(・ω・)



気を取り直していきましょう。

つづいて、コーエーテクモ社の『三國無双』シリーズから!






































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☝・・・むむっ。 コーエーとゆう社風からでしょうか? この絵師さん一連のお仕事のなかでは特にリアル気味に描かれていますねっ。


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またまたの脱線ですが、






☝・・・『真・三國無双』のゲーム中で、運営さん一押しのキャラクターとなっていたのが「孫尚香」さん。 シリーズをいくつか横断して、なんだかアイドルのような扱いをされていたよ。 そして、ゲーム外でも、


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孫尚香さん専用ウィッグ 4500円


孫尚香さん専用コス 1万4700円


孫尚香さん専用「乾坤圏」 1万2500円


☝・・・う~ん。 まさか武器まであるなんてw しかもけっこうなハイ・プライスだし。

と、このようなコスプレアイテムが世の中に出て商売が成り立っているあたり、その人気は凄いと思ったのです。












『真・三國無双シリーズ』
(C)コーエーテクモゲームス All rights reserved.


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お次は、スマホゲームである『三国志大戦スマッシュ』・・・通称『さんすま』から!





☝・・ゲーム中のキャラ画像はこんな感じ。 と、碧風羽さんはここのコンテンツにそれなりの枚数のキャラ絵を提供されているようですが、残念なことにここのウィキサイトでは情報が充実しておらず、断片的な発掘となってしまいました。


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☝・・・おおっ。 猛将・孫堅さんの名に恥じない、凛々しい女性キャラなのです!
(`・ω・´)

それにしても、こういった「お知らせ」的な画像の方が圧倒的に見やすいですね。 キャラ絵のカット割りなどといった編集って大切だな、と改めて感じます。

























☝・・・以上、『さんすま』より、碧風羽さんのキャラ絵を。


ちなみにこのゲーム、「武将をひっぱり、離すだけ!」と、別のスマホゲームの二番煎じ・・・ ・・・ いえ、なんでもありませんw

とにかく、「400万人突破!」と、相当多くのプレイヤーの興味を引く、人気のコンテンツのようだね。











『三国志大戦スマッシュ』
© Ateam inc. All rights Reserved.


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今度は、ベクター社の運営するPCブラウザゲーム、『ヘクサウォーズ』から!




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☝・・・タイトル名が三国志っぽくない『ヘクサウォーズ』。 でも、ジャンル的にはバリバリの三国志もの・・・それも、黄巾の乱を皮切りに、三国志の序盤がメインクエストとなっているゲームなのです。

なお、このゲームの開発元は中国のChengdu GuangYi Technology Co. とゆう会社で、『ヘクサ』はそれの移植・日本版とゆうことなのですが、目玉キャラクターなど一部キャラクターは日本人の好みに合うよう、運営のベクター社はキャラ絵を新たに発注していたのですね。


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☝・・・以前、このゲームのことを、「基本面白いとは思うけど、全力で楽しめるか?と言われると疑問符が付く」 ・・・とボロクソに言った自分ですが (^ω^;) 、 ゆる~く遊ぶ分には十分だと思い直しました。

ここのゲームもイラストレーター名は非公開なんですが、上の画像の大喬さんとか一部キャラ絵は秀逸。 「すーぱーそに子」のイラストを描いている絵師さんなのかな? そんな気がしますが・・・


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また、ベクター社が『ヘクサウォーズ』と同じように中国から移植したゲーム、『ドラゴニックエイジ』でも絵師・碧風羽さんは関わっていたよ。




☝・・・むむっ。 このキャラクターの衣装など、全体的な雰囲気は中華っぽくてグッドですね。 ここのタイトルのメインキャラクターとゆうことで、絵師さんも力を入れて描かれたのでしょう。 グッジョブなのです! (^ω^)b



『ヘクサウォーズ』
『ドラゴニックエイジ』
(C)Vector Inc., All Rights Reserved.


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さてさて今度は、『シルクロードレボリューション (旧名:シルクロードオンライン)』から!




☝・・・今回のお題:中華とは若干ジャンルが違うけど、いちおうご紹介。

『シルクロードレボリューション』とは、韓国のゲーム会社が開発したPCオンゲで、2005年にサービスが開始され、それからとゆうもの、いくつか運営会社を移管しながらも現在まで続いているとゆう、息の長いオンゲのようだ。


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☝・・・掲示したのは7周年、9周年、そして10周年アニバーサリーの画像ですが、(途中 移管があったとはいえ、)よくぞここまでサービスが続けられていてすごいね~、と思いました。 素直に。


スタギャラもあと数年は続いてほしかったぜ~! (-_-)  と、ご長寿オンゲを見てそう思ったのです。












『シルクロードレボリューション』
(C)2008 JOYMAX All Rights Reserved.


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『三国志乱舞』
(C) 2013 SQUARE ENIX CO., LTD. ALL Rights Reserved.


☝・・・と! ゆうことで今回はこのあたりでお開き。

いろいろなジャンルのコンテンツに手広く、そしてたくさんのキャラ絵を提供している碧風羽さんですが、三国志など中華世界を題材にしたコンテンツでも盛りだくさん、ステキなキャラ絵を提供していらっしゃいましたね。 おかげで、碧風羽さん風の中華を十分堪能することができました!

本当に多作な絵師さんなのです! GJ! (^ω^)b



(つづく)











『スターギャラクシー』
Copyright (c) 2012-2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.



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